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武蔵野の歴史と考古学

-江戸東京たてもの園収蔵品展-

    • 観光行事
    • 武蔵小金井駅北口
     
開催期間2016年05月24日(火) 〜 2017年01月22日(日)
開催場所江戸東京たてもの園
場所〒184-0005 小金井市桜町3-7-1(都立小金井公園内)
時間 4月〜9月 9:30〜17:30
10月〜3月 9:30〜16:30
※入園は閉園の30分前まで
料金一 般  400円(320円)
中学生(都外)・(高校生) 200円(160円)
大学生(専修・各種含む) 320円(250円)
65歳以上の方200円(160円)
※(  )は20名様以上の団体料金
小学生以下および都内在住・在学の中学生は無料
ホームページhttp://www.tatemonoen.jp/special/index.html
主催者東京都 江戸東京たてもの園 展示室
内容武蔵野の歴史と考古学 ー江戸東京たてもの園収蔵品展 ー

江戸東京たてもの園の前身である武蔵野郷土館は、1954年(昭和29)に開館しました。その後、調査・収集によって資料を蓄積しながら、旧光華殿(現在のビジターセンター)を展示室として、武蔵野の先史・古代から近代までの歩みや、武蔵野に伝わる有形・無形の風俗・習慣に関するさまざまな展示を行ってきました。1991年(平成3)には江戸東京たてもの園の開園準備に伴い閉館し、多くの貴重な資料は当園へと引き継がれました。

 当園では、開園以来、武蔵野の歴史を物語る資料群を活用し、継続的に展示・公開してまいりました。今年度は、それらの中から縄文時代の遺跡と出土遺物を中心に紹介します。なかでも、武蔵野郷土館のころから来館者に親しまれてきた「丸木舟」に焦点をあて、その製作方法に迫る研究成果を紹介します。 

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